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👜Louis Vuitton(ルイヴィトン) スピーディー ミニボストンバッグのファスナー交換事例|東京・沖縄・全国対応|NAOSU PLUS(ナオスプラス)
今回ご依頼いただいたのは、ルイヴィトン スピーディー。ファスナーの布部分が完全に破れてしまっていたので、ファスナーごと交換修理を行いました。 🧑🔧リペア前 【Before】 布部分が破れてしまってます 金具も劣化し開閉がぎこちない。。 長く使うほどファスナーの動きが悪くなったり、噛み合わせ不良が起きてしまいます。 今回は 純正風の質感にこだわりながら、エクセラファスナーを使用したファスナー交換を行いました。 スライダーと引手を再利用することで、 ヴィトンならではの 鍵ロック機能と 引手のロゴはそのまま保持しています。 ✨リペア後 【After】 質感・色 共に美しい仕上がりに 新品の時のよう開閉がスムーズです。 💡修理内容のポイント 🔹 エクセラファスナーとは? YKKの最高級ライン エレメント(噛み合わせ部分)が磨かれており輝きが綺麗 ギラつきすぎない上品な光沢 → ヴィトンと相性◎ 耐久性が高く、長期使用でも滑らか 🤝お客様とのコミュニケーションを大事に! ファスナー金具の色について、ご依頼当初はアンティーク色で進める予定でしたが
2025年11月30日読了時間: 2分


✴️【那覇|バッグ修理】DFS購入品も安心!修理のプロが大切なバッグを蘇らせます!那覇のバッグ修理といえば【NAOSU PLUS|ナオスプラス】
💡愛用しているバッグの悩み、NAOSU PLUSが解決します 沖縄・那覇の強い日差しや湿気は、愛用のブランドバッグに思わぬダメージを与えることがあります。 「那覇や宜野湾で安心して任せられる修理店はどこ?」 「大切なハイブランド品だから、技術力のあるところに頼みたい」 ご安心ください。私たちNAOSU PLUS(ナオスプラス)は、東京と沖縄(宜野湾)を拠点に、高い技術力で数多くのバッグ修理を手掛けてきました。 那覇市のお客様からも多数のご依頼をいただいております。 この記事では、沖縄で修理店を選ぶポイントと、DFSギャラリア沖縄で購入された特別なバッグも安心してお任せいただける理由をご紹介します。 GUCCI(グッチ)バッグの当て革、カラーリングのリメイク事例。 👜DFSブランドも完全対応!那覇のランドマークと修理実績【那覇|バッグ修理】DFS購入品も安心! 那覇のDFSギャラリア沖縄は、グッチ、セリーヌ、サンローラン、エルメス、コーチなど、多くのハイブランドバッグが手に入る場所です。 これらの高級ブランドバッグは、一般の修理店では断られるこ
2025年11月28日読了時間: 3分


🍁【修理事例】RALPH LAUREN(ラルフローレン)ボストンバッグ 持ち手交換|NAOSU PLUS(ナオスプラス)
本日は、ラルフローレンのバッグの持ち手交換のご依頼です。 🧵「革の質感とステッチを忠実に再現」 長年のご使用により、 ・持ち手の革の乾燥・ひび割れ ・根元のステッチの緩み、ちぎれ が見られました。 特に、ラルフローレンは上質なレザーとクラシックなデザインが特徴。 その雰囲気を損なわないよう、元の革に限りなく近い質感・色味・ステッチを再現しました。 【Before】 片方の持ち手が完全に千切れてしまってます。。 革に栄養が足りず表面が剥がれてしまってます。。 ✒️修理内容|RALPH LAUREN(ラルフローレン)ボストンバッグ 持ち手交換 ・持ち手交換 重たい荷物を入れるボストンバッグだからこそ、丈夫で硬めの革や芯材を選ぶのがポイント💡 【After】 オリジナルに限りなく近い仕上がりです✨ 芯材も丈夫です! コバ(革の断面)の仕上げも妥協しません👍 新品のような張りが戻り、ブラウンレザーの高級感が蘇りました✨ バッグ全体の雰囲気を損なわず、自然な仕上がりです。 👜 職人より一言 「お気に入りを長く使っていただくために。」...
2025年11月27日読了時間: 2分


🎒【修理事例】リュックのショルダーベルト交換|革がボロボロでも新品のように復活|沖縄のバッグ修理専門店といえばNAOSU PLUS(ナオスプラス)
👀 はじめに 長年愛用していると、リュックのショルダーベルトはひび割れ・乾燥・ちぎれが起きやすい部分。 「生地はまだ丈夫なのに、革のパーツだけがボロボロ…」というご相談は非常に多いです。 今回は、ショルダーベルトが劣化してしまったリュックの交換修理をご依頼いただきました。 🧰 修理内容:ショルダーレザーベルト一式交換 🔧 BEFORE 革が乾燥しきってひび割れやちぎれてしまっている状態。 ショルダーベルトは荷重がもっともかかるため、革の劣化が進むとすぐ破損につながります。 ✨ AFTER 新しい牛革でレザー部分をフル交換。 形・穴位置・長さ調整も新品同様復活。 丈夫なステッチで強耐久。 まるで新品に戻ったような見た目です✨ リュック自体はまだまだ使える状態だったので、今回の交換でさらに長く愛用できます。 🎨 職人のこだわりポイント|リュックのショルダーベルト交換 ✔ 本体の風合いに合わせた革選び ミリタリー風の帆布リュックに馴染むよう、明るすぎず暗すぎないナチュラルブラウンの牛革を採用。 ✔ 長期間使えるよう厚みを調整 耐久性が必要なため
2025年11月26日読了時間: 2分


✨シャネル(CHANEL)バッグ|内袋交換の修理事例|バッグ・財布・革製品のリペア専門店NAOSU PLUS(ナオスプラス)
本日は、内袋(内張り)の全面交換の修理事例をご紹介します。 外観を気に入っている場合、内袋交換だけで美しさを取り戻せるため、買い替えよりもコスパが高い人気修理です。 👜 今回のシャネル内袋交換(Before / After) 📸Before バッグ内部が粉状に劣化。 📸 After 新品のようにサラッとした内袋に交換。ポケット類もすべて張り替え。 🔧 修理のポイント(職人こだわり) ✔ バッグの雰囲気に合う内袋選び シャネルの雰囲気を損なわないよう、質感の近い生地を厳選して張り替え。 ✔ 元のパターンを忠実に再現 ポケットの形状・縫製の運びなど、純正仕様をできる限り再現。 ✔ 長く持てる仕様にアップデート 純正よりも強度が高い素材を選ぶことも可能です。 お気軽にご相談ください! 🧵 内袋交換でバッグが長持ちする理由 内側の劣化を放置すると、外側の革に汚れや粉が移る ベタつきが広がってしまい、ファスナーや金具にも悪影響 早めの貼り替えで バッグ全体の寿命が延びる 外装がキレイなら、内袋だけを交換して大事に使う方が賢い選択です。 ✨...
2025年11月25日読了時間: 2分


🌍知られざる鞄修理の世界。磨いて重ねて、また磨く。革職人に聞く「コバ塗り」の話。【沖縄・東京・全国対応の鞄修理|NAOSU PLUS|ナオスプラス】
革製品の美しさを左右する大切な部分——それが「コバ(革の断面)」です。 一見目立たない部分ですが、職人の技術や丁寧さが表れるのがこの工程。 今回は、NAOSU PLUSで行っているコバ塗りのこだわりについてご紹介します。 🙋♀️コバ塗りとは?知られざる鞄修理の世界。磨いて重ねて、また磨く。革職人に聞く「コバ塗り」の話。【沖縄・東京・全国対応の鞄修理|NAOSU PLUS|ナオスプラス】 コバとは、革の切り口(断面)の部分のこと。 この部分をそのままにしておくと、毛羽立ったり、水分を吸って劣化したりする原因になります。 そこで職人が何度も塗料を重ね、磨き、滑らかに仕上げるのが「コバ塗り」です。 【Before】 革の断面にのせる専用のコバ材が剥がれて、そのままにしておくと、痛みやすくなる原因にも。 🧑🔧革職人の手作業が生む、なめらかな仕上がり コバ塗りは一度で仕上げることはできません。 塗っては乾かし、磨いてはまた塗る——この繰り返し。 手間はかかりますが、その分だけ耐久性も増し、見た目も美しくなります。 ✨こんなところにも“こだわり”
2025年11月24日読了時間: 3分


🌹修理事例:【GUCCI(グッチ)】バッグ修理|内袋交換修理|沖縄でバッグ修理するなら安心価格のNAOSU PLUS(ナオスプラス)
💁♀️ ご依頼内容 長年愛用されているGUCCIのヴィンテージバッグ。沖縄の湿気の影響か、内袋がベトベトに劣化してしまい、中の物が汚れてしまう状態でした。「お気に入りなので、これからも使い続けたい」と、内袋の交換をご希望されました。 バッグの中が全体的に剥げています・・・このような状態でも、元の風合いを保ちながら綺麗に直せます! 💡 NAOSU PLUSの職人技:内袋張替えのポイント【GUCCI(グッチ)】バッグ修理 グッチなどのブランドバッグの内袋張替えでは、 元のバッグのフォルムを崩さないこと が最も重要です。 古い素材の完全除去: 粉吹きを起こした古い素材をバッグ本体から完全に剥がし、内側のベタつきを徹底的にクリーニングします。 新しい素材の選定: 今後も長く快適にお使いいただけるよう、耐久性が高く、 元のデザインに近い色合いと質感 の高品質な生地を選定します。 精密な縫製: ポケットの位置やファスナーの取り付け角度など、元の状態を忠実に再現しながら、専門の職人が一つひとつ丁寧に手作業で縫い付けます。 🌈 修理後の状態...
2025年11月23日読了時間: 3分


🛠️【修理事例】TUMI(テュミ) ビジネスバッグの持ち手 革交換修理|東京・沖縄・全国対応のかばん修理《NAOSU PLUS》
今回は、TUMI(トゥミ)のビジネスバッグの修理事例をご紹介します。 毎日使用するビジネスバッグは、持ち手部分がとくに傷みやすい箇所です。 お預かりしたバッグは、革部分が摩耗して表面が割れ、内部の芯材までダメージが出ている状態でした。 【Before】 重くなりがちなビジネスバッグ。持ち手にはかなりの負荷がかかります。 革が乾燥してカピカピに。。。 ✒️修理内容 ・持ち手部分 革交換 毎日使うビジネスバッグだからこそ、丈夫で硬めの革を選ぶのがポイント!💡 【After】 既存の革から型を起こし再作成 細かいステッチまで再現 本革ならではの美しい仕上がり 💡修理ポイント/【修理事例】TUMI(テュミ) ビジネスバッグの持ち手 革交換修理|東京・沖縄・全国対応のかばん修理《NAOSU PLUS》 オリジナルに近いデザインで再現 握りやすい厚みに調整 ビジネスシーンに馴染む質感 見た目だけでなく、耐久性もしっかり向上しています。 👜こんな症状はご相談ください 持ち手のひび割れ 革がボロボロになって芯が見えてきた ベタつき・剥がれ ハンドルが握り
2025年11月22日読了時間: 2分


🖤Louis Vuitton(ルイヴィトン) ダミエ オーバーナイト ビジネスバッグのファスナー交換事例|東京・沖縄・全国対応|NAOSU PLUS(ナオスプラス)
🛠️ ファスナーが壊れた!?ビジネスバッグの救世主 今回ご依頼いただいたのは、ルイヴィトン ダミエ オーバーナイト ビジネスバッグ。長年使い込んだバッグのファスナーが壊れてしまったため、交換修理を行いました。 交換前のルイヴィトン ダミエ オーバーナイト ビジネスバッグ。長年使用されたことでファスナーが摩耗しています。 🎨 色合いも妥協しない!資材選びのこだわり ブランドバッグ修理のポイントは、元の色合いを損なわないこと。今回はダミエ柄に合わせて、ファスナー本体や金具の色味まで徹底的に選定しました。 ファスナーを交換し、色合いもダミエ柄に合わせて自然な仕上がりに。新品同様の開閉感を実現しました。 ✨ 新品のような開閉感を実現|Louis Vuitton(ルイヴィトン) ダミエ オーバーナイト ビジネスバッグのファスナー交換事例|東京・沖縄・全国対応|NAOSU PLUS(ナオスプラス) 交換後はスムーズな開閉を実現し、見た目も自然な仕上がりに。お客様からは「まるで元からこうだったかのよう」と喜びの声をいただきました。 📌 まとめ|ルイヴィト
2025年11月22日読了時間: 2分


🌼【修理事例】LOEWE(ロエベ )バーティカルウォレット ミディアム(二つ折り財布)**色落ち・アルコール染み・ペン跡のクリーニング&全体補色仕上げ**
ロエベは発色が美しく、革質もやわらかいため、長く愛用するほど色落ちや汚れが目立ちやすいアイテムです。 今回は東京在住のお客様より郵送でご依頼いただいた「ロエベ バーティカルウォレット ミディアム(二つ折り財布)」の色落ち・色褪せ・汚れ・アルコール染み・ペン跡のクリーニング&補色修理をご紹介します。 元々の革の風合いを大切にしながら、自然な発色に仕上げた修理事例です。 【Before】 長年使用による皮脂などの汚れで、使用感が目立つ状態。 表面全体の黒ずみや、アルコールによるシミ、ボールペン跡があります。 🖋️ご依頼内容 全体的な色落ち・色褪せ 使用に伴う 黒ずみや汚れ ボールペン跡 消毒用アルコールによる 白抜け染み 発色が美しいロエベの財布は、小さな色抜けでも目立ちやすいのが特徴。 今回は、素材の質感を損なわずに自然な補色で仕上げていきます。 🛠️ 修理内容 ① 全体クリーニング 革に負担をかけない専用クリーナーで汚れ・油分を除去。 アルコール染み部分は、油分が抜けて白っぽくなっていたため、丁寧にコンディションを整えました。 ② ペン跡の
2025年11月21日読了時間: 3分


🌺沖縄の自然素材と革の相性。沖縄で生まれる革製品・レザーの魅力✨
沖縄は美しい自然と温かい文化に囲まれた土地ですよね。 沖縄で生まれる革製品は、あたたかみと力強さを併せ持っていると感じます🌞 この記事では、革と自然素材との相性と、琉球レザーL.L.Aなど地元レザーの魅力をご紹介します。 🌿自然素材と革が生み出す調和 麻や草木染め、貝殻ボタンなどと組み合わせると、革に優しい風合いが加わります。 沖縄の湿気や日差しの中でも心地よく使えるのが特徴です🌤️ 🐚沖縄で生まれる革製品・レザー【琉球レザーL.L.A】とは? 琉球レザーL.L.Aは、沖縄の素材と職人技を活かした地元ブランドです。(現在は本店を福岡に移転) ミンサー織や首里織など手織りの生地とヌメ革を使った革細工品など、詳しくは公式サイトをご覧ください👇 💡 https:// www.ryukyuleather-lla.com/ 🌟NAOSU PLUSが考える「革を長く使う」価値 革は丁寧にケアすれば長く使えます。 沖縄の湿気や紫外線の影響を受けやすい地域でも、クリーニングや保湿で色ツヤを守れます。 修理してなおすことで、また新たな革製品
2025年11月19日読了時間: 2分


🛠️【修理事例】Louis Vuitton(ルイ・ヴィトン)モノグラム カバピアノ|トートバッグの持ち手レザー・根革の交換修理|東京・沖縄・全国対応|NAOSU PLUS(ナオスプラス)
🔧ルイ・ヴィトンのバッグ、持ち手の黒ずみ・ひび割れでお困りではありませんか?バッグ持ち手修理なら全国対応の宅配修理サービスNAOSU PLUSへ Louis Vuitton(ルイ・ヴィトン)のトートバッグ。 手の油分や日焼け、湿気によって、持ち手部分のレザーが黒ずんだり、乾燥してひび割れてしまうことがあります。 今回は、「持ち手の変色が気になる」とご相談いただいた愛知のお客様からの修理事例をご紹介します。 X・instagramでも修理事例やお得情報発信中! 🪶修理内容 持ち手交換 根革(持ち手と本体を繋げる革)交換 🧰修理前の状態(Before) 長年の使用で持ち手と根革にひび割れ・黒ずみが見られるLouis Vuitton(ルイ・ヴィトン)モノグラム カバピアノのトートバッグ。 持ち手のレザーは乾燥と摩擦により、色ムラ・黒ずみが目立っていました。 ✨修理後の仕上がり(After) 厳選したヌメ革で持ち手と根革を交換。自然になじむ色合いで新品のような仕上がりに。 新品に近い上品な印象へとよみがえりました。 持ち手部分のレザーは、質感・色味
2025年11月16日読了時間: 3分
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