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🟤【修理事例】RALPH LAUREN(ラルフローレン)ボストンバッグ|ファスナー横の革・ベルト交換で再び安心して使える状態へ
長年愛用されていたラルフローレンのボストンバッグ。 今回は、ファスナー横の革部分、ベルトが劣化・破れてしまったとのことでご依頼をいただきました。 今回の症状はこちら👇 「ファスナー横の革が破れ、開閉時に状態」 「ベルトがちぎれてしまいバッグが閉まらない」 修理前は、革が裂けてしまいファスナーの固定が弱くなっていました。 このまま使用を続けると、破れが広がったり、ファスナー本体に負担がかかる可能性もあります。 そこで今回は、ファスナー横の革部分とベルトを新しく交換し、違和感のない仕上がりを目指して修理を行いました。 【Before】 ⛏修理後|RALPH LAUREN(ラルフローレン)ボストンバッグ 修理後は、バッグ本来の雰囲気をできる限り残しながら、しっかりとした強度を確保。 ファスナーの動きもスムーズになり、ベルトも以前のように使えるように!これからも安心して使える状態へ。 【After】 まとめ お気に入りのバッグは、壊れたから終わりではありません。 「もう使えないかも…」と思ったバッグも、修理で蘇る可能性があります。 まずは一度お気軽にお
6 日前読了時間: 2分


【修理事例】Louis Vuitton(ルイ・ヴィトン)|持ち手と根革のヌメ革交換修理|NAOSU PLUS(ナオスプラス)
今回は持ち手・根革4ヶ所交換修理のご依頼です。 長年ご使用されていたバッグの持ち手と根革部分4ヶ所を交換修理させていただきました。 ヌメ革特有のヤケや黒ずみ、ひび割れが進行しており、特に根革は強度低下も見られ、ちぎれてしまっている状態でした。 今回は、持ち手2本と根革4ヶ所を新しく製作・交換し、全体のバランスを整えていきます。 修理内容|Louis Vuitton(ルイ・ヴィトン)|持ち手と根革のヌメ革交換修理 持ち手交換 根革4ヶ所交換 金具再利用 ステッチ再現 修理前の状態 ヌメ革のヤケ・黒ずみ ひび割れ 硬化による劣化 強度低下 【Before】 修理後 新しいヌメ革へ交換 見た目と耐久性を改善 バッグ全体の印象をリフレッシュ 【After】 「持ち手がボロボロになってきた」 「根革が切れそう」 そんな症状も修理可能です。 ルイヴィトンはバッグ本体の生地はかなりしっかりしているので、ヌメ革を交換してあげたら何十年とお使いになれる製品です。 NAOSU PLUSでは、ブランドバッグの状態に合わせて最適な修理をご提案しております。 📍...
5月13日読了時間: 2分


修理事例|スーツケースのハンドル交換|沖縄でスーツケース修理ならNAOSU PLUS
修理内容|スーツケースのハンドル交換 今回は、スーツケースの固定ハンドル交換をご依頼いただきました。 長年の使用により、ハンドル部分が変色・劣化しており、見た目の古さや使用感が目立つ状態でした。 ハンドルは持ち運び時に最も負荷がかかるパーツのひとつで、劣化が進むと割れや破損につながることもあります。 今回は既存パーツを取り外し、新しいハンドルへ交換。 見た目もスッキリと整い、清潔感のある仕上がりになりました。 修理前の状態 ハンドル部分の変色 経年劣化による黄ばみ 使用感・擦れ 久しぶりのご旅行へ行かれるとの事で限られた期間での修理作業になりましたが、早急にご対応させていただきました🙆♂️ 【Before】 修理後 新品ハンドルへ交換することで、 見た目の印象改善 持ちやすさの向上 今後の破損リスク軽減 につながりました。 スーツケース本体がまだ使用可能な状態でも、ハンドルだけ劣化しているケースは非常に多く、パーツ交換で快適に使い続けられることがあります。 【After】 NAOSU PLUSについて NAOSU PLUSでは、スーツケースの
5月9日読了時間: 2分


♣️修理事例|Dior(ディオール)|かぶせフタのマグネット交換|NAOSU PLUS 【全国対応】
ご依頼内容 「バッグのフタがしっかり閉まらなくなった」とのご相談。 確認したところ、マグネットの金具破損により固定できない状態でした。 修理前の状態 ・フタが浮いてしまう ・マグネットが効かない ・使用中に開いてしまう 見た目は問題なくても、使い勝手が大きく低下していました。 【Before】 ヴィンテージのマグネットタイプ メス側の内部が壊れています 修理内容|Dior(ディオール)|かぶせフタのマグネット交換 今回はかぶせフタ内部のマグネット交換を実施しました。 ・既存マグネットの取り外し ・内部構造を崩さないよう慎重に分解 ・適合するマグネットの選定 ・違和感のないよう再組み立て 外観を損なわないように作業しています。 【After】 オス・メス両方とも交換しました! 修理後の状態 しっかりとフタが閉まる状態に改善。 開閉もスムーズで、ストレスなく使用できるようになりました。 料金目安 ・料金:5,500円(税込)〜 ※構造やモデルにより変動します まとめ マグネットの不具合は交換対応でまた使えるようになりますので、まずは一度ご相談を!..
5月4日読了時間: 2分


👛修理事例|レザーウォレットのファスナー交換|思い出のお品物お直しいたします| NAOSU PLUS
お気に入りのレザーウォレット、こんな症状ありませんか? ファスナーが閉まらない 引っかかって動かない スライダーが壊れた ファスナーの生地が破れている 「もう寿命かな…」と思うかもしれませんが、 ファスナー交換でまだまだ使える可能性が高いです。 今回は、レザーウォレットのファスナー交換をご依頼いただいた事例をご紹介します。 レザーウォレットのファスナー交換は可能?|レザーウォレットのファスナー交換|思い出のお品物お直しいたします| NAOSU PLUS 👉 ほとんどのケースで交換可能◎ レザーウォレットは構造がシンプルなため、 ファスナーを丸ごと交換すれば以前同様にお使いになれます! Before ファスナー生地の破れ ファスナー交換後の仕上がり ✔ スムーズな開閉 ✔ 見た目も自然で違和感なし ✔ 強度も回復し長く使える状態に 👉 「新品みたい!」と感じていただける仕上がりです。 After ファスナーテープもオリジナルと近い色を選びました! NAOSU PLUSの施工ポイント ✔ 革製品に特化した丁寧な縫製 ✔ ファスナー選定までこだわり
4月29日読了時間: 2分


📚沖縄のスーツケース修理店として「メディア掲載」されました|NAOSU PLUS(ナオスプラス)
この度、旅行・スーツケース・トラベルグッズに特化した情報サイト「世界散歩」にて、NAOSU PLUS(ナオスプラス)が紹介されました✨ ▼掲載記事はこちら https://sekai-sanpo.com/suitcase/suitscase-repair-okinawa/ 「世界散歩」は、スーツケースの選び方やレビュー、旅行グッズの比較記事、修理や使い方などの実用的な情報を発信している専門メディアです。 現役の旅行ガイド目線で書かれた実体験ベースの記事が多く、信頼性の高い情報サイトとして、多くの旅行者やスーツケース利用者に支持されています。 そのような専門性の高いメディアにおいて、沖縄のスーツケース修理店としてナオスプラスをご紹介いただけたことを大変嬉しく思っております✨ ナオスプラスでは、キャスター(車輪)交換・ファスナー修理・ハンドル修理など、スーツケース修理を専門に対応しております。 沖縄でスーツケース修理・キャリーケース修理をご検討の方は、ぜひお気軽にご相談ください🧳 📍 沖縄でスーツケース修理といえば【NAOSU PLUS|ナオスプ
4月11日読了時間: 2分


【沖縄でスーツケース修理ならNAOSU PLUSへ】旅行中のキャスター破損も即対応!
沖縄旅行中にこんな経験ありませんか? 空港でスーツケースが壊れた キャスターが外れた ガラガラ音がする ホテルまで引けない そんな時は NAOSU PLUSにお任せください👍 🔧対応修理内容 キャスター交換(1ヶ所〜4ヶ所) 破損パーツ交換 ハンドル修理 ファスナー修理 TSAロック修理 フレーム歪み補修 🌴沖縄観光中でも安心対応 那覇空港周辺エリア対応 ホテル滞在中の修理相談OK 即日〜翌日対応可能(状況による) 無店舗だからこその柔軟対応 旅行は時間が命です。 だからこそスピード重視をモットーにご対応させていただきます! 📍NAOSU PLUSの強み ✔ 修理専門だから判断が早い ✔ 無駄な交換をしない ✔ 旅行スケジュールを最優先 🚀こんな方におすすめ 沖縄旅行中に壊れた方 帰る前に直したい方 思い入れのあるスーツケースを長く使いたい方 保険適用で修理したい方 📩ご相談方法 ・公式LINE(最短10分でご提案) ・Instagram DM 写真を送るだけで概算お見積もり可能です。 スーツケース修理特集ページはこちら↓ 📍沖縄で
2月24日読了時間: 2分


🧳 【修理事例】沖縄旅行中にキャスター破損|スーツケース キャスター4ヶ所交換対応|NAOSU PLUS
沖縄へ観光で来られたお客様より、 「空港からホテルへ向かう途中でキャスターが壊れてしまった」 「明日も移動があるので直したい」 とのご相談をいただきました。 ■ 状態診断 タイヤゴムの劣化・剥離 石がタイヤにめり込んでいる 4輪すべて摩耗進行 高さのバランスが崩れている状態 1ヶ所のみ交換も可能でしたが、 今後の使用を考慮し4ヶ所すべて交換をご提案しました。 理由は、1輪だけ新品にすると高さが変わり、 他のキャスターへ負担が集中してしまうためです。 【Before】 ■ 修理内容|スーツケース キャスター4ヶ所交換対応 🔧 キャスター4ヶ所交換 交換後は、ガラガラ音も解消し、新品同様のスムーズな走行へ!! お客様からも 「こんなに静かになるんですね!」 「買い替えなくてよかった」 と嬉しいお言葉をいただきました。 【 After】 🌺 沖縄旅行中のトラブルにも対応 「明日帰るのにどうしよう…」 そんな時もご安心ください。 NAOSU PLUSは沖縄県内対応。 観光中の急なトラブルでも、 事前相談OK (LINEで友達追加) 状態確認後すぐ対応
2月18日読了時間: 2分


🧷ファスナー修理事例|開かない・閉まらない・引っかかるお悩み解決!|鞄修理 沖縄 NAOSU PLUS 【全国対応】
バッグのファスナーが 開かなくなった 閉めてもすぐ開いてしまう 引っかかってスムーズに動かない そんな状態でも、 バッグを買い替えなくても修理で直るケースがほとんどです。 当店では、バッグ・カバン修理の中でも ファスナー修理のご依頼が特に多く、 状態に合わせて「交換」「調整」「部分修理」を行っています。 今回は、実際のバッグのファスナー修理事例を写真付きでご紹介します。 🏥ファスナー修理でよくある3つの症状 当店にご依頼があったファスナー修理の一部をご紹介。 スライダーがファスナー本体から離れている ファスナー周辺の生地が破れている ファスナー本体のむし(歯)が取れている それぞれの症状に合わせた修理事例を見ていきましょう。 ✅修理事例① スライダーがファスナー本体から離れている 症状:スライダーが外れ、開閉できない状態 ファスナーの負荷や経年劣化により、 スライダーがファスナー本体から外れてしまうことがあります。 この状態では正常な開閉ができないため、 今回はファスナー一式を交換し、スムーズに動くよう修理しました。 👉 無理に戻そうとすると
2月10日読了時間: 4分


♦️LOUIS VUITTON(ルイ ヴィトン)| モノグラム・ヴェルニ「ポシェット・クレ」|コバ塗り直し修理事例
ルイ・ヴィトンの中でも、艶やかなエナメル素材が特徴のモノグラム・ヴェルニ ポシェット・クレ。 今回は、長年の使用で劣化してしまったコバ(縁部分)の塗り直し修理をご依頼いただきました。 ご相談内容 コバがひび割れている 剥がれ・ベタつきが出てきた 全体はまだ綺麗なので、部分的に直したい ヴェルニ素材はとても美しい反面、 湿気・摩擦・経年劣化の影響を受けやすいため、 コバのトラブルはとても多い修理内容です。 【Before】 修理内容|コバ塗り直し|♦️LOUIS VUITTON(ルイ ヴィトン)| モノグラム・ヴェルニ「ポシェット・クレ」|コバ塗り直し修理事例 NAOSU PLUSでは、以下の工程で修理を行っています。 既存の劣化したコバを整面 下地処理で表面を整える ヴェルニの質感に合わせたコバ材を調色 複数回に分けて塗布・乾燥 最終仕上げで耐久性を調整 見た目だけでなく、耐久性も重視した修理です。 【After】 「もう使えないかも…」と思っていたアイテムも、コバ修理だけで印象が大きく変わることがあります。 ルイ・ヴィトンのヴェルニ製品でコバの
2月3日読了時間: 2分


♟️LOUIS VUITTON(ルイ ヴィトン)モノグラムマカサー|デイヴィス トートバッグ 革部分交換修理事例|バッグ修理 NAOSU PLUS
今回は、LOUIS VUITTON(ルイ ヴィトン) モノグラムマカサー デイヴィス トートバッグの修理事例をご紹介します。 モノグラムマカサーは、キャンバス×ブラックレザーの組み合わせが特徴的なシリーズですが、使用年数が経つと黒革部分の劣化が目立ちやすいモデルでもあります。 今回はお客様より「黒革部分をすべて新しく交換したい」というご要望をいただき、全面革交換修理を行いました。 ✅修理前の状態 修理前は以下のような症状が見られました。 持ち手・根革部分のひび割れ、劣化 縁(パイピング)部分のスレ・色抜け 表面はまだ使えるが、革全体の寿命が近い状態 部分補修も可能な状態ではありましたが、 今回は今後も長く安心して使いたいとのご希望から、 黒革部分をすべて交換する判断となりました。 【Before】 💡修理後の仕上がり 黒革部分をすべて新しくしたことで、 バッグ全体が引き締まり 新品に近い印象にリフレッシュ これから先も安心して使える状態 になりました。 モノグラムキャンバスとのコントラストも美しく、 マカサーらしい上品で力強い雰囲気がしっかり戻
1月28日読了時間: 2分


🎺YAMAHA(ヤマハ)楽器ケース|根革のほつれ補強修理事例|NAOSU PLUS(ナオスプラス)
修理ご依頼内容 今回は YAMAHA(ヤマハ)の楽器ケースの修理をご依頼いただきました。 長年の使用により、ショルダーを取り付ける根革部分にほつれが発生しており、このまま使用を続けると裂けや金具破損につながる恐れがある状態でした。 楽器ケースは重量がかかりやすく、特に根革部分は負荷が集中するため、早めの補強が重要な箇所です。 修理前の状態☝️ ・根革周辺のステッチ(縫い糸)がほつれている ・革自体はまだ使用可能だが、強度が落ち始めている ・見た目以上に負荷がかかる危険な状態 【Before】 修理内容🧑🔧 今回は 根革の補強修理 を行いました。 ・ほつれたステッチを解き、再度縫い直す ・カシメも新しく打ち直し ・根革の内側には補強テープを入れ補強 楽器ケースという用途を考慮し、実用性と耐久性を最優先した修理方法を採用しています。 【After】 NAOSU PLUS/修理担当者より 楽器ケースは買い替えとなると高額になりがちですが、根革のほつれや縫製の緩みであれば、修理で十分に延命可能です。 「まだ使えるけど少し不安」 「完全に壊れる前に直
1月22日読了時間: 2分
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